ご協力ありがとうございます。

冒険者の宿で7.90のテストプレイ協力ありがとうございます。

>冒険者の宿7.90で特設ページ

既にいくつかバグ報告をいただいています。ちょっとシステム面でフラグの使いまわしが多すぎるので、新しく建てようかどうしようかと悩んでいます。できるだけ早くバグ修正したいと考えておりますが、ちょっと難しいものもありますので、時間がさける時に直していきたいと思っています。ちょっと長丁場になるかもしれませんが、報告いただけるとありがたいです。

以下、コメントレスです

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FC2 Management

冒険者の宿でVer7.90テスト版を公開いたします。

冒険者の宿でがまたバージョンアップしました。

テストプレイヤーの方々を募集させていただきます。テスト版なので動作不安定です。

冒険者の宿でVer7.90>>ダウンロード
冒険者の宿での詳しい情報>>専用記事
報告はこちら>>専用掲示板

狩り機能とフィールドワークに特化したバージョンアップを行いました。
リューン狩人協会にはマスター・グランに話しかけ、特定の話題を選択すると出現します。また2つのフィールドワーク技能もマスター・グランから学べます。

今後増やしていく予定のフィールド上でのクエストも2つ設置しました。一つはハムラフベルの薬草庵で、もう一つは3月のスプリングスフィールドで発生します。

またたくさんバグが発生するかと思いますが、報告いただけますとありがたいです。よろしくお願いします。
ゲームバランス等での助言もいただけると嬉しいです。

以下バージョンアップまとめ。

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冒険者の宿での不具合

お世話になっております。jimです。みなさまお久しぶりです。

『冒険者の宿でver7.00』以降で確認されている症状で、私の本意ではない不具合があったので、お知らせします。

赤塔迷宮に行く依頼を受けるイベントにおいて、魔術師の家に行き、依頼を断って宿へ戻ると、次に同じイベントが起こった時に進行不能になるバグが発生します。

アイテム『冒険日誌』を使っても何度でも発生する不具合です。

対処法としてはゴシップを見ていただいて『冒険者の宿で/魔石002』という管理用クーポンを削除していただくと発生しなくなります

バージョンアップ時にはこの不具合を解消する予定ですが、一度この症状が出るとシナリオ内で救済措置が取れません。また『冒険者の宿で』をインストールし直しても症状は変わりません

大変ご迷惑をおかけしましてすみません。


次回バージョンアップですが、現在システムに大幅に手を加えている最中でして、新作の製作中でもあり、期日を設定することができません。他、数か所のバグ、不具合を抱えていることもありますので、できるだけ早く対処したいとは思います。ごめんなさい。

どうしても分からない場合は個人的にメールで問い合わせてもらっても構いませんので、よろしくお願いします。

>>メールフォーム

バグ報告をいただいた方。ありがとうございました。できるだけ早くバージョンアップに努めたいと思います。

プレミアリーグ

プレミアリーグの結果が出ましたね。
そんなことよりカードワースシナリオだ!

……進んでません。んがー!

さて。

プレミアリーグ。リーグ優勝が決まりましたね。王者となったのはマンチェスターシティでした。おめでとうございます。優勝に値するチームだと思います。素晴らしいチーム。強靭さとバランスを兼ね備えた横綱です!!

私としてはリバプールに優勝してほしかった。なんでかって主将のジェラードは一度もリーグ優勝を経験したことがないし、リバプールはずっと結果が出ずに苦しんでいたから。ロジャース監督はスウォンジーという個性ある完成されたチームを作り上げて一部に引っ張り上げた素晴らしい監督だし、何といってもイギリスの若い監督で、今までダルグリッシュの古いサッカーだったのに3バックを突然採用してワクワクさせてくれた。

ヒルズボロー記念の喪章をつけた試合で最大のライバルだったマンチェスターCをたおした時には本当に感動した。ジェラードはヒルズボロースタジアムでいとこを亡くしているし、リバプールサポーターもそういう人がいるだろう。その思いは私が想像しようとも及ばないものだったと思う。

押せ押せムードのリバプールにも弱点はあって、それは守備がもろいことだった。特に最終ラインのストッパーがうまく守備網を形成する前にずるずる下げられてしまっていて、オープンな展開になりがちだった。それは守備のリーダーシップを執れるセンターバックがいないからなのか、あるいはセンターバックに押し上げる勇気がないからなのかもしれない。あるいはGKがコーチングが不十分で押し上げられないのかもしれない。全ては空想です。詳しい人教えて。とにかく、リバプールはたくさん点を入れられて、そしてそれ以上の破壊力で点を取るチームだった。

クリスタルパレス。クリスタルパレスは金満オーナーが阿呆な補強をして選手を何人も入れ替えてしまった。チームは瓦解し監督は解任された。そこでやってきたのは、私も以前ブログで記事にしたけどトニー・プリス監督だった。彼はストークシティFCを以前束ねていて、素晴らしい整理されたチームを作ることができる人物だと私は思っていた。悪く言えば大雑把な放り込み脳筋サッカーに見えるんだけど、規律があって守備が緻密であり、ストークはジャイアントキリングを引き起こす粘りのあるチームだった。クリスタルパレスは降格の危機にあるチームのはずだった。しかしながらトニー・プリスは年明けから手腕を発揮して素晴らしい成績を残し、残留を決めたのだ。

ノーリッチ戦で守備の不安定さをリバプールは露呈していたけれども、選手を信じたロジャーズ監督はクリスタルパレス戦を攻撃的な4バックで臨んだ。最終ライン。センターはサコとスクルテルを起用した。さすがの攻撃力を発揮し、クリスタルパレスを3-0にまで追い詰める。計算通りだったと思う。後半30分までは。しかしながら、リバプールは粘り強いクリスタルパレスに押され始める。1-0でも3-0でもクリスタルパレスのホームの観客は押せ押せムードだったし、残留を決めてくれた監督を信頼していただろう。リバプール守備陣は試合の流れを殺すことができない。優勝を逸してしまう恐怖が最終ラインをゴリゴリ削っていくように見えた。私は必死に応援したんだけど、押し戻すことはできなかった。うわーん。そこからまさかの3失点。

試合後。チームをけん引してきたFWルイス・スアレスは号泣していた。もう優勝できないと知っているのだ。ジェラードは彼を抱いて励まし、歴史的瞬間を前に涙する選手を画面に収めてやろうとする好奇心旺盛なTVクルーを下がらせた。スアレスがピッチを去っていくまで、コロ・トゥーレは肩を抱いて元気づけていたが、これからリバプールが何年も優勝から遠ざかることをみんなが予期していた。だって来期からはチャンピオンズリーグがあり、リバプールはそこを戦い抜くには選手層が足りないと分かっていたから。不調だったマンチェスターUも来期は立て直しを図るだろうし、チェルシーFCは唯一の欠点だったフォワードを補強するに違いない。

しかしながらリバプール。シーズン前はチャンピオンズリーグ圏内が目標だったのだ。優勝なんて誰が想像できただろうか。今シーズンを終えてスアレスとスタリッジの二人のフォワードは素晴らしい成長を見せたし、ヘンダーソンやスターリングも若くて才能あふれる選手だ。素晴らしい成績! すごいよブレンダン・ロジャーズ!

とても面白かったです。こんなふうにサッカー楽しんでます。物語があるよね! 想像だけど!

スアレス選手のこと

まったくカードワースとは関係がないのですが。にわかサッカーファンの感想です。

今年のプレミアリーグは面白いです。香川選手のユナイテッドはかなり後退しちゃったけど、モウリーニョ監督が来たチェルシーと強烈な個性のあるリバプールがとても強くて面白いです。ペジェグリーニ監督とその怪物仲間たちが一番優勝に近いでしょうか。私としてはリバプールにぜひ優勝してもらいたいです。

プレミアがおもしろいのは上位のチームが粒ぞろいなことと、スキルだけでなくてパワーがあるところです。バンバンぶつかってどかんどっかんシュート撃ってますね。元気がでます。びっくりします。

チェルシーFCは今年はとても強いです。選手がとても意志が通っていて、打ち合わせも完璧に見えます。強靭な守備の盾にカウンターの矛って感じ。理にかなった騎士のような強さが魅力だと思います。何より混乱しないのがすごい。戦術は簡単で目的がはっきりしている作戦を採用すべきだって、歴史上の名将たちも言っているし。

注目してるのは2枚の中盤の選手です。ラミレス選手、それにランパード選手。守から攻の切り替えの時に、チェルシーは中盤の脚力だけで相手の守備網を突破してしまうのがすごい。貫通する中盤。あとはフォワードがもっと充実していればなぁ。でもエトオさんは大好きです。

マンチェスターシティFCは新しい監督のペジェグリーニが就任して、怪物集団の指揮者になりました。シティはプレミア最高の選手(だと思う)コートジボワール代表のヤヤ・トゥーレ選手を初めとして強烈な面々が揃っていて、戦力的に他のチームを凌駕しているようにみえます。火力が違うのよ火力が。

シティの強さの印象は背骨の堅固さと言ったらいいのかな。セントラルの選手が上から下まで化け物ぞろいなのです。どつきまわしに定評のあるコンパニ選手からはじまって、高速の雑巾がけのようなフェルナンジーニョ選手の潰しやら、ド迫力なのになぜか優雅なトゥーレ選手のドリブルとか、ふつう風に見えるのに点は取るジェコ選手とか、本当にスペイン人なのか疑わしいネグレド選手の体格とか、とにかく選手がすごい。シルバかわいい。

さて、そんな中でリバプールFCは新しくロジャース監督を迎えてチーム作りをしました。妄想だけど、リバプールにはルーズボールというか・・・広いスペースに強い選手が3人いて、守備をしているとき、スアレス選手、シュタリッジ選手、スターリング選手のこの3人をどうやって自由な位置に配置するかと言うところから陣形を考えたと思います。

結局3-5-2の3バック守備を採用しました。なるほど! 中盤底にリバプールのレジェンドであるジェラード選手が入って長短のパスが出せて、その脇をヘンダーソン選手、アレン選手が狂ったように走り回るスタイル。2人の貢献はすごい。センターバックも十分な層があり、とてもよい、なるほどな!と言う陣形です。それで守備をして、前の3人がボールを拾って、そこからは野獣の戦いと言った具合。

とにかくスアレス、スタリッジ両選手の成績は凄まじい! 1人いれば優勝するレベルのフォワード選手を2人も抱えているんだから、そりゃあ勝ちます。サッカーって1人ではできないことも2人ではできるところが面白くって、二人のプレーを見ているとその面白さが伝わってきます。

以前にスアレス選手が好きすぎてここで書いたんだけど、いまはもう超一流選手の域に近づいている彼が素晴らしすぎです。野獣のようなルーズボールへのチェイシング。強烈なボールキープと効果的なドリブル。正確なパス出しにえげつないパス引き出し。裏をとりにいくスプリントや味方を助けるフリーラン。そしてフィニッシュの形の多彩さ。勝利への執念。諦めないプレイスタイル。がんばりどころが分かっている、がんばりどころを狙っている戦術眼。怪我に対する強さ。練習熱心さ。チームへの信頼。最高じゃあないですか!

とにかくスアレス選手には怪我なく頑張ってほしい。それにワールドカップでも活躍してもらいたい!

プレミアリーグ面白いです。香川選手がもっと活躍してほしいなぁ。
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CWシナリオ作者です。どうぞよろしく。

あまり書きたくないんですが、厄介な時代なので。
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